昭和38年ピヨピヨラーメン発売 サンヨー食品としてはじめて全国規模でテレビ宣伝した。
昭和39年長崎タンメン発売 業界初の塩味とご当地ラーメンということで反響を巻き起こした。
「サッポロ一番しょうゆ味」 (最初の包装にはしょうゆ味の記載が入っていないが現在の包装とほぼ同様のデザイン。後にしょうゆ味のマークをプラス)
「サッポロ一番みそラーメン」は 発売当初から大判サイズで販売された。 昭和43年9月(発売当時の包装)
「サッポロ一番塩らーめん」 昭和46年9月(発売当時の包装)
「サッポロ一番カップスター しょうゆ味」 昭和50年1月(発売当時の包装)
「サッポロ一番どんぶり みそラーメン」